捩花最盛期
広い方の芝生の方は先日除草の時一気に刈られてしまいましたが 門の近くの方にどんどん咲き始めました あの捩花 もう一度カメラを構えていると小さなハチが やはり小さい花には小さいハチ(アブでしょうか) クリックで見えるかも
片手にカメラ 今を生きる
広い方の芝生の方は先日除草の時一気に刈られてしまいましたが 門の近くの方にどんどん咲き始めました あの捩花 もう一度カメラを構えていると小さなハチが やはり小さい花には小さいハチ(アブでしょうか) クリックで見えるかも
今年の夏椿が今までになく咲きませんでした それでも1日経つと落花しますし 今日見れば昨年の実が枝にいっぱいついていて だから そのせいではないのでしょうが ちょっとさびしい今年の夏椿
今年も忘れずに スカシユリ 確か3色くらいあったような 記憶ですが今年はなぜがこの色だけ 何もせずに咲いてくれているのだから 感謝しなければですが
芝の中にこの間はつんつんとした「マツバウンラン」の密生で驚き ではあのネジバナはいつ頃咲くのだろうか… やっと周りながら顔を出してきました 忘れずに
今どこでも咲いているお花 梅雨の女王とも わが家のアジサイも大体満開になりました 思い切り同じお花を被写体にして 梅雨の季節を楽しませてもらいます
みーっけ きゅうりのてっぺんの中 そこに隠れているのはだぁれ みっけた
なんか鼻がくすぐったいではないですか くしゃみがでそうよ (金糸梅なう) ある日 一寸お澄まし 涙がでそう
赤い方が先で白が遅く今になっている 早く撮らないと 傷み始めているようだ 10日の頃 いよいよ白も咲く準備でした
裏庭を彩るタチアオイ どんどん背を伸ばし 幾つもの花を咲かせています アップから 毎日のようにこのお花を撮っています どんどん咲いてくるし 場所によって整理されていて 同じ感じのお花が伸び盛りを迎えています
どんどん成長している 少年の様に わがキュウリちゃんは今3本になりました 今日はほかのお野菜を抑えて1番の成長株 見る見るうちの成長に頬がゆるみます
この様に驚いたことはない 裏の方でピーピー 見かけない鳥 何処かで迷子になったカルガモのヒナらしい 親鳥が上で呼びかけるような鳴き声がしていた しかしどこから歩いてきたのやら それが不思議でしようがない もっと近くで そう思っていたらすぐにどこかへ姿が見えない どこまで歩いて行くのやら
ですが梅雨の晴れ間の昨今 わが家のアジサイくんたちはまだのんびりしています 一番乗りを果たしたのがこのお花 後程ブルーのアジサイも咲く予定です 待ちきれずに10日前の頃に こんな小さな生まれたてでした さてさて成長した時 楽しみにしています もう もっと成長しているはずですが
下野が咲き始めています このお花も丈夫元気もので 年に何回か開花して驚かされます 剪定 もあると思うのですが 下野(しもつけ)バラ科小低木 下野国(栃木県)で最初に見つけられた
ふと柘植の木の下に目をやると 毎年現れるホタルブクロが開花していました まだ咲き始めたばかりこれからどんどん出てくるでしょう 白も 一足遅れて開花するでしょうし
にぎぃーやか と云いたいくらい あっちでもこっちでも蜂たちの乱舞がひっきりなしに うわっ 追いかけても間に合わない 今のこの気持ち 一か八(蜂)か もう勘弁!
ここにも 足元に 昨年もここでしたっけ 一株ひっそりと 見逃しませんよ ニワゼキショウ(庭石菖)アヤメ科
雑草のように葉が伸びてきてでも綺麗な丸い葉 すこしたったころ紫の小さなお花が咲いていた 一寸ビックリしたのですが
ツツジの中でこの細い赤いという躑躅は今まで撮ってもいませんでした いくつかの種類もあり咲くのもまちまちのわが庭 公園の様に一斉に開花しないので ツツジは度外視していました この赤い躑躅は今が旬なのかも
昨年ひょっこりと出てきた虫取り草 何処からか種が飛んできたのでしょうが 今年も同じ顔でこんにちは へぇー 又撮りましょうかね ”虫取り撫子”
これは何かお解りになったでしょうか 白い小さなお花を沢山つけて咲いた雪柳 お花そのままの形で 暫くこのままで居りますが 今後どのように変化していくのか 良く見守ってみます
綺麗に晴れ渡り 夜明けまで降っていたらしい朝の雨露
しらんしらんと云いながら もう今日は満開なのでもう一度 最初の時は咲いたばかりで 新鮮な気持ちが主で 撮りましたが 今日は最後の妖艶さが出せるといいですが