こころのままに

片手にカメラ 今を生きる 

7月7日の朝は

reicocoro

笹の葉 さらさら

今日は七夕、いつもながら雨の朝をむかえ
夕べには見ることができるのでしょうか

裏庭の若竹の笹の葉が雨でしな垂れて
水滴がかかります







































久方の 天の河原の渡し守 君わたりなば楫かくしてよ  
「古今和歌集」174 讀人知らず 古今 巻四 秋歌上


かなで書道展(上野にて)に高三のとき入選しました
七夕の頃になると今も懐かしいその時の様子は昨日のように思い出されます。