雁金草 (カリガネソウ)
風に翻弄されて、はかなげに揺れ動き
ひと時も定まらないカリガネソウ。
お彼岸のお中日に伺ったお宅にて、
お花をみて重なりあうものを感じてしまったひと時。

《カリガネソウ》 クマツヅラ科 (μ720SW)
秋、紫碧色の花を開き、その形を雁に見たてた。帆掛草。
「風にのせてのんびりと」 風さんのページに
素晴らしいお写真の数々があります。
(右のブックマーク集からも見られます)
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片手にカメラ 今を生きる

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